ヴァルデミニカとは

「ヴァルデミニカは壊すためにある。」
  -ヴァルデミニカについて 勇者Tの名言

「ヴァルデミニカ、あれ意味わかんない」
  -ヴァルデミニカについて ムラカミ

「ヴァルデミニカ それは、私が悩み導き出した答えの1つである」
  -ヴァルデミニカについて 管理者権限

「ヴァルデミニカは永遠に終わらない」
 -ヴァルデミニカについて キャプテン

ここでは、ヴァルデミニカに初めて触れる方に、ヴァルデミニカに関する簡単な説明をいたします。ヴァルデミニカの著者、及びヴァルデミニカの執筆形態に関しては別項目、ヴァルデミニカの著者についてをご覧ください。

  • 「ヴァルデミニカ -Valdeminica-」とは、BUTSUDENが主体となって製作されている多人数参加型連載小説。及び、その小説を原案としたカオスワールドを指す。

「ヴァルデミニカ -Valdeminica-」について


ヴァルデミニカは、その特殊な執筆形態と参加メンバーの独断と偏見により、原作者にも先の展開がわからない。単なる一文でも人によっては取り方が様々で、思わぬ方向に物語が発展することも多々ある。今後の「ヴァルデミニカ -Valdeminica-」の伝説から目が離せない!!

「ヴァルデミニカ -Valdeminica-」の歴史


ヴァルデミニカは元々、管理者権限が高校時代の世界史のテストで「ラ・マルセイエーズ」と解答しなければならない所を、「ヴァル・デ・ミニカ」と誤答した所から始まる。しかし、管理者権限は言い訳として、「ヴァル・デ・ミニカ」ってフランスの国歌ぽくね?と言った。その話を聞いた彼の友人たちが、放課後や休み時間のたしなみなどでヴァルデミニカの歴史を作成。これが現在のヴァルデミニカの初期設定にあたる。
小説はこの時には存在しなかったが、後にBUTSUDENノベル作品としてバトルものの小説を書くことになった際、無題だったタイトルに後付けでヴァルデミニカのタイトルをつけた。第1章がヴァルデミニカが一切登場しないのはこのためである。
しかしながら、第2章終了時点でBUTSUDENのやる気が著しく低下したため、惜しまれながらも中途半端で完結。第3章はいずれ…となった。
しかし、第2章終了から1年たった今、ヴァルデミニカが第3章となって帰ってきた!参加メンバーも二人から5人に増殖し、益々カオスになっていくヴァルデミニカ。さて、この先どうなるのか!

  • 最終更新:2010-01-24 21:34:29

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